シンガポールカジノ

自宅の冷蔵庫内の牛乳の賞味期限が昨日で切れておりました。

しかしそれしきの事態で動揺する私ではありません。

臆することなくその牛乳をコーンフレークにかけて食べました。

そして残りの牛乳を再び冷蔵庫へ。

人間の体はどこまで耐久力があるのか。

きっと余裕を持って設定された賞味期限等あてにならず、まだまだ美味しくいけるはずですので。

英文の手紙の書き方がよくわからず、色々調べながら書いてみました。

私の小粋な文章は、日本語で綴られるからこそ、その魅力を存分に発揮できるわけで、

英語ではどうにも実力が発揮できません。

そもそもたった26文字ばかりのアルファベットで心の内を表現しようなんて。無茶で不可能な話です。

無事書き終えて郵便局で華麗に発送。がんばりました。

夜は焼肉を食べました。普段カルビはあまり注文しないのですが、今日はなんとなく注文。

うーん、タレが美味しい。しかし私はオリジナリティに溢れております。

店員さんに「マヨネーズを小皿に別盛で下さい!」と言いました。

実はマヨネーズで食べるタレカルビって凄く美味しいんですよ。

シンガポール カジノに行ってみたいなー。